機械式勢ぞろい
先日、再度のメンテに出していたオメガの懐中時計(1911~1912)が退院してきました。
その少し前手に入れたSCWも合わせ、機械式がえらい多くなってしまいました。
うち、手元にあって普段使いする4本がそろうと右の通り。
材質はそれぞれに違いますが、懐中時計をのぞく3本は同系色(ゴールドの時計+レッドのベルト)という感じで似たものになっちゃいました。
あっという間にコレクションが増えちゃいましたね(^_^;
毎日あれこれ考えて付け替えて行くのが楽しみになってます。
なお懐中時計は、職人さん渾身の?オーバーホールが効いてか、年数を考えるとかなりの精度を出しています。
修理代金も安いし、ホントにこれでいいのぉ?って感じですよ。
なおつばささんも書いておられますが、そこそこ使えるアンティーク(ヴィンテージ)な時計を普段使いするっていうことの良さがようやくわかってきました。
アンティーウォッチマンさんで探せば、結構安心でいいものがお手頃な値段で転がってると思いますよ。
アフィリエイトは募集しておられないようですけど、「今週のアンティーウォッチマンウォッチ」とかやってみようかなぁ?
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またもや追加です…(爆
今年の山な仕事はいったん消滅したと思ったら復活しました。
ということで、最後の目的地近くで久しぶりの雄姿を撮影。やっぱかっこいいっすね~
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